【5年】主題に迫れ!物語読破への道1『銀色の裏地』
子どもたちが、導き出した主題は、「いやなことがあっても良いことは必ずある」です。自分達で見いだしながらも、「あれ?!この言葉、教科書の文章に書いてあったかも」という発見もありました。今は、銀色の裏地の良さが伝わる(主題を盛り込んだ)ポップを作っています。

子どもたちが、導き出した主題は、「いやなことがあっても良いことは必ずある」です。自分達で見いだしながらも、「あれ?!この言葉、教科書の文章に書いてあったかも」という発見もありました。今は、銀色の裏地の良さが伝わる(主題を盛り込んだ)ポップを作っています。
